日本メンタルコンサルティング協会

わかり合えないのではありません。

使っている
コミュニケーションの型
違っただけです。

見えなかった心の動きを、5枚のカードで見える化する。
親子関係の次の1手が分かる、4時間のオンライン講座です。

講座の仕組みを見る
全25問約3分登録不要
絡まった会話が5枚のカードを通して整理される親子のイラスト

WORRIES

「どうして伝わらないの?」を
繰り返していませんか?

そう悩むのは、あなたの愛情が足りないからではありません。

親子の会話に起きる4つのすれ違い
01

子どもが話してくれない

『学校どうだった?』と聞いても、『別に』『普通』で終わってしまう。

02

すぐ衝突してしまう

良かれと思って言ったのに、また喧嘩になる。理由が分からない。

03

距離感が分からない

思春期の子どもに、いつ、どう声をかければいいのか迷う。

04

同じパターンを繰り返す

何度話し合っても、また同じところですれ違ってしまう。

「子どもが変わってくれれば…」

そう考える前に、
まず自分のパターンを知る。

なぜなら、会話を変える最初の1手は、自分で選べるからです。

INTEGRATED CARD

心の動きには、
5つのパターンがあります。

攻撃、審判、無関心、依存、犠牲。

言葉だけを見ると、欠点に見えるものもあります。しかし、それぞれの奥には、自分を守ろうとする理由と、その人が持つ強みがあります。

つまり、タイプを知ることは、人を決めつけることではありません。反応の理由を理解し、別の伝え方を選べるようになることです。

5つのコミュニケーションパターンを表すカード
01

攻撃

02

審判

03

無関心

04

依存

05

犠牲

VISUALIZATION

表面の言葉ではなく、
その奥にある気持ちを見る。

いいですか?
「早くしなさい」と「うるさい」だけを見ても、会話がぶつかった理由は分かりません。

絡まった会話をカードで見える化し、相互理解へ進む図
01

表面の会話

言葉・表情・態度だけが見えている

02

カードで可視化

反応の裏にあるパターンを見つける

03

次の言葉を選ぶ

理解した上で、関わり方を変えられる

FREE DIAGNOSIS

あなたが無意識に使う
コミュニケーションの型は?

25問に「はい」「いいえ」で答えるだけ。質問のタイプは伏せ、表示順も毎回変わります。

診断前に

関係を改善したい相手を1人、具体的に思い浮かべてください。その人との普段のやりとりを想像しながら、「自分はどう反応しているか」で答えてください。

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診断は医療行為ではなく、自己理解のための簡易チェックです。
スマートフォンで自分のコミュニケーションを診断するイラスト