望む人生の作り方

〜はじめに〜

jmc
人生を創造する達人との出会い

セミナーに行っても、本を読んでもなかなか好転しなかった私の現実が、大きく飛躍するきっかけとなったのは、人生を創造する達人との出会いからでした。

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初めまして。日本メンタルコンサルティング協会®︎(略称:ニチメコ)にて、ゼネラルコンサルタントをさせていただいている落合ノリヤスと申します。

 

それまでの私は、思い通りの人生を手に入れるため、願望実現や自己啓発のプログラムに自己投資しました。掛かったお金は数百万。

 

それも叶ったり叶わなかったりで、あてに出来るものではありませんでした。

それが今では次々と。

今日はその「秘密」に触れていきたいと思います。

 

かつてアインシュタインはこう言いました。

”我々の直面する重要な問題は、その問題を作ったときと同じ考えのレベルで解決することはできない”

これを言い換えると

「我々の直面する重要な問題は、自分がレベルアップすることで解決することができる」ということ。

 

もちろん、そのためには「新しい自分にレベルアップさせる」未開の思考を身につけなくてはなりません。

 

私は達人から、次から次へと幸せな現実がつくられる魔法のノウハウを伝授され、全く新しい思考に書き換えることができました。

 

その結果…

 

どんな問題もプラスに変える自信がつき、心が乱されることが少なくなりました。

 

もちろん中身が変われば、現実も変化します。

 

物欲で満たしてきた思考から、誰かと分かちあう喜びへとシフトしていったのです。

 

そして、心を満たす本当の幸せは、最も身近な家族から始まることに気づき、現実はどんどん好転していきました。


やりたい仕事が
 ”ライフスタイルの一部”に変わリ

必要な時間とお金が作れて
 ”心と身体にゆとり”が生まれ

快適な環境と理想を叶え
 ”家で過ごす時間が癒しの場”へ

両親や仲間たちを
 ”サプライズで驚かせ”たり。

家族が健康でお互いを尊重する 
 ”理想の幸せ”を作れたのです。

この達人直伝の方法は、とてもシンプルでわかりやすいだけでなく

 

「引き寄せの法則」や「量子力学」など、書籍で学んでも「成果に繋げられなかった方」にも効果を発揮しました。

 

例えば…

いずれも、これまでの思考レベル(常識)では解決の道を見いだすことが困難な問題でした。

 

しかし、これからお話しする新たな思考を日常化させ、考え方のレベルを引き上げたことで不可能を可能にすることができたのです。

 

このノウハウを、解体New書®︎(かいたいしんしょ)と言います。

 

解体New書®︎は、

Step1. これまでの思考を解体し

Step2. ネガティブデータを書換え

Step3. 望む自分に生まれ変わる

 

3ステップのノウハウです。

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仮に解体New書®︎をネットで調べても出てくることは無いでしょう。

 

なぜなら、ハイヤーディメンションゼミナール(ハイゼミ)というクローズのコミュニティ内で限定公開された、門外不出のノウハウだからです。

 

この解体New書の凄いところは

何か特別な条件や能力を必要とせず、誰でも同じように取り組むことで、自分の内面からレベルアップさせてくれる再現性の高いノウハウであるという点です。

 

 「全ての問題は自分の内側に存在する。その根本を書き換え、進化した自分に生まれ変わることで問題の根本解決を図ることができる」

 

と語る達人の言葉に、アインシュタインをはじめとした偉人たちの言葉が重なるのも偶然ではないかもしれません。

ではこれより本編のスタートです。

-目次-

jmc

望む人生の作り方

望む人生の作り方は、あなたの無意識の思考に気づいてもらうことから始まります。

 

無意識の思考に気づくことは、あなたの人生を変える第一歩です。

 

なぜなら私たち人間は、思考によって現実を作り出しているからです。

 

一日前に遡ってみましょう。

あなたが昨日、朝起きた瞬間から寝るまでの間に、いったいどの位の思考を働かせていたと思いますか?

 

約6万回です。人は1日に6万回以上の思考を働かせていると言います。

 

では、問題です。

あなたが昨日、思考したことをどのくらい思い出せるでしょうか?

 

もし600個くらい思い出せたら1%達成です!!

 

ですが結果から言ってしまうと、殆どの人はたった1日前のことですら1%も思い出すことができません。

 

なぜなら、その思考のほとんどは無意識の思考だからです。

 

無意識の思考は、「常識」「固定観念」「思いこみ」など考え方の基本回路がしめています。

 

 

他にも「思いグセ」や「心の文句」など、

 

 

日常的に思うことが”鳥かご”となって、あなたの現実に制限をかけていると考えてみてください。

 

 

 

どんな未来が作り出されると予想できますか?

 

 

これから先、あなたの望まない現実を作り出す不純物が混入していないか?目を向けるのは

 

あなたの無意識。内面です。

そうは言っても・・・。

 

 

「常識」「固定観念」「思いこみ」「思いグセ」「心の文句」のなかに存在するネガティブは正当化されていることも多く、それがネガティブであることを見逃してしまうことが多々起こります。

 

ではどうしたらいいか?簡単な解決策があります。

 

他者を観察することです。

 

人は自分がしている無意識の言動にはなかなか気づけないのに、他の人の言動や振る舞いを見て

 

「それじゃ幸せになれるわけないでしょ!あの人はどうしてそんなことがわからないの?」

と簡単に気づけてしまうことがよく起こります。

 

そこで、これから実際の事例を紹介します。

 

それを自分の現実に置き換えて、無意識の思考がどのように望まない現実を作っているのかを見つけていくことから始めていきましょう。

 

先にお伝えしておきます。

 

このノウハウは小学生でも実践できるやり方と、どこにでもある日常の事例に落とし込んで解説されていきます。

しかしその裏には、最先端の科学や物理、量子力学など膨大な知識の裏付けが詰め込まれています。

 

ですから専門的な知識が無くても、実践することでその原理に触れてしまうため、後づけの理解が起こるのです。

 

達人はそれをこう表現します。 

 

『真理は、とてもシンプルなんですよ。』 

 

故に、知れば知る程この学びの奥深さに気づかれるはずです。

達人は言います。

 

『人は幸せになる為に生まれてきています。』

 

そして『望む人生の作り方を体得することで、新しいステージに進むことが出来るのです』と。 

 

あなたには自分の望む人生を作り出す力があります。あなたの現実は、あなたの思った通りに作り出されているのです。

 

まずは、これからご紹介させていただくコンサルティング事例を観察して「無意識の思考とはどういうものか?」掴むことから始めていきましょう。

 

jmc

月500万円ください!!

では次の方。カズヤさん!どうぞ。

 

『私は、お金持ちになりたいのですが、なれますか?』

 

カズヤさんが本気で思っているのなら。

『じゃあ、月収500万!欲しいです。』

 

欲しい…?

 

『誰かくれないですかね~。』

 

・・・。

 

『うーん、くれませんよね。やっぱりそんなうまい話ないですよね。』

 

それがカズヤさんの思いなのです。今みたいに、すぐに諦められる思いであればいつまで経っても実現するのは難しいかもしれませんね。

 

『じゃあ、四六時中思っていれば叶うって事ですか?』

 

カズヤさんはどう思うのですか?四六時中思っていれば月収500万円が入ってくると思いますか?

『・・・思いません。』

 

それなら、カズヤさんのその思いが実現するでしょうね。

 

『でも普通に考えてくださいよ!月に500万ですよ!僕の周りでそんなに稼いでる人みたこと無いですよ。』

 

では、なぜ欲しいと言われたのですか?

 

『そりゃあ、誰だって思うでしょ!お金持ちになりたいって!思うのはタダだし・・・。』

 

カズヤさんの思いが現実を作るんです。カズヤさんが無理と思えば無理だし、叶うと思えば叶います。

 

つまり、その思いこそが重要なのです。

『じゃあ何で私はお金持ちになれないんですか?月収500万にならないんですか?』

 

その答えは先ほどご自身で言っていましたよね、月収500万は入らないと思うって。だから、入らないんです。

 

月収500万ということは年収で6000万円。受付嬢も含めた全世界の従業員(約22000人)の平均年収が約6000万円の会社がある事をご存知ですか?GSという投資会社です。

 

その会社の従業員は月収500万円をどう思っていると思いますか?

 

『平均・・・ですよね?あるんですか!?そんな会社!』

 

つまり、従業員にとって普通の事なんです。もちろんカズヤさんのようには思いません。

 

『そりゃ、そうですよ。だって平均が500万なら、私だってそう思えますよ!』

 

いいですか?周りではないんです。カズヤさん自身がどう思っているかが重要なのです。カズヤさんが無理と思えば無理。叶うと思えば叶うんです。

 

『それじゃ、その会社に入れって事ですね?』

 

私ではなく、カズヤさんはどう思うんですか?

 

『それが一番手っ取り早いと思います。』

 

ではお聞きしますが、平均年収6000万の会社に応募してくる人はどういう方たちだと思いますか?

『やっぱり、エリートですよね?東京六大学でも成績上位の方達でしょうか?あとは投資のエキスパートの方とか?』

 

もちろん、そのような方が多いとは思いますが、面接や採用試験でその方達を抑えて採用される自信はありますか?

 

『全くないです。』

 

という事は?

 

『なるほど!身の程を知れ・・・と』

 

そうではないです。私は無理とは一言も言ってません。全てカズヤさん自身が思い考えた事なのですよ。

『確かにそうですけど、自分自身で無理と思ってしまう。それはどうしようも無いじゃないですか?』

 

ですから、そこを変えていく必要があるのです。その為には、まず無意識に無理と思ってしまう自身の思考回路を観察して下さい。

 

そして、カズヤさんが普段どんな事を思い、どんなことに反応しているかに注目して下さい。

全てはそこから始まります。

『その後でどうしたらいいんですか?』

 

その先は、それが終わってからにしましょう!

jmc
ここで確認です。

冒頭で私は「望む人生の作り方は、無意識の思考に気づいてもらうことから始まります」とお伝えしたのを覚えていますか?

無意識の思考に気づけないことには、望む現実を作り出し続けることができるようにはなれないからですね。

そこで今回、カズヤさんの事例をご紹介していきます。

カズヤさんを客観的に観察することによって、無意識の思考と現実の仕組みが見えてくるかと思います。

jmc

心の闘い 欲しい VS 無理 

それでは、次の方カズヤさん、こんにちは!久しぶりですね。

 

『あの~やっぱりダメですね。お金持ちになりたい!毎月500万欲しい!と幾ら思っても心の中では、そんなうまい話・・・とか、俺じゃ無理?とか思ってしまうんです。

 

イメージが沸かないというか、どうもしっくり来ないんですよね。』

 

欲しいvs無理 の葛藤が生まれているんですね。

では、カズヤさんが難しいと思う理由をひも解いていきましょうね。今のままですと「難しいんじゃないか?」という、ネガティブな思いに引っ張られないですか?

 

『引っ張られます。』

 

カズヤさんがお金を稼ぐことが難しいと思う理由は何ですか?

 

『まず、今年新卒で入ったんですけど、給料が手取りで月20万いかない位です。友達で営業会社で月30万位もらってる人もいますけど、朝から夜遅くまで働き通しです。

 

他には、家の仕事の後を継いで40万位もらっている人もいますが、そういう現実を見るとやっぱりお金を稼ぐってカンタンじゃないなぁと。』

 

カズヤさんは、500万誰かくれないか?って最初言われましたよね。その後に、そんなうまい話ないですよね?って覚えてますか?

 

『はい。』

 

カズヤさんは、どうしてあの時そういわれたのだと思いますか?

 

『特別な何かを持っていない私が、それだけのお金を稼ぐのは、簡単な話じゃないことくらいわかっていました。苦労しなきゃ稼げないことも。

でも、思考が現実を作っていると聞いて、反発心が生まれました。そんなわけない!と。だから・・・。』

 

見事に、その現実を創造されていますよね。

 

『えっ?』

 

カズヤさんの思い通りになっている事に気づきませんか?

『えええ~それって、私が作ったことになるんですか!?』

 

そんな風に思いたくないですよね。でも仕方ないんです。私たちは、思考の正しい使い方を学んできていないですから。

 

『確かに。思考の使い方を学んだことは無かったです。』

 

その結果、自分の望まない現実を作り出す間違った使い方をしてしまっています。

 

『間違っているのか…。』

 

間違ったというより、カズヤさんの望む現実を作るのに「ふさわしくない思考を選択している」という方がよりしっくりくるかもしれません。

 

『うまくいかない想定をすることは私にとって保険のようなものでした。どうせ無理だと思っていれば気が楽ですし、もしうまくいかなくても落胆したり深く傷つかなくて済みますから。

 

そうすることで、カズヤさんは心を守ってきたんです。だからこれまでのカズヤさんにとっては必要なものだったと思いますよ。

 

『う〜ん、確かにそうかもしれません。』

 

これからはカズヤさんが望む現実を作るために、ふさわしい思考の選択をする方法をお伝えしていきますので、うまくいかない時に傷つかないための保険はいらなくなります。

 

その保険を手放すことはできそうですか?

 

『う〜ん、まだ難しいですね。今回は、すごく新鮮なお話ですし学んでみたいですけど、それによって後で深く傷つくことになるかもしれない…ってどうしても思ってしまう。』

 

カズヤさんは騙される体験を繰り返してこられたんですね。

 

『うまい話には裏がある。これは私にとっての教訓ですし、常識じゃないでしょうか。』

 

その思考が「信じて騙される」というシナリオを作っているとしたら?

 

『・・・。この先、何をやってもうまくいかない現実が作り出されるってことですか!?どうしたらいいんでしょう。』

人生の課題

 

人生そのものを全く新しいものに書き換える方法をお教えしましょうか?

 

『人生を新しいものに書き換える方法…。』

 

過去に遡って“うまくいかない時に傷ついて保険に手を伸ばす必要があった原因”を突き止め、シナリオを書き換えていきます。

するとうまくいかない時に傷つかないよう守る必要は・・・

 

 

『なくなる!?えっ、本当ですか?』

 

本当です。現実が全く新しいものに変わります。

 

『あああ、また出てきた「騙されているんじゃないか…」って。』

 

その思考を今後も持ち続けていきたいですか?

 

『手放したいです。』

 

わかりました。では人生の仕組みからお伝えしていきますね。

 

『よろしくお願いします。』

 

人は生まれる前に、クリアする課題を決めてくると言われています。

 

 

『私にも決めてきた課題があるんですね。』

 

はい。そして、その課題をクリアするのに最もふさわしい環境から人生をスタートさせます。

 

『ゲームの設定みたいですね。』

 

すごく似ていますね。

 

そして両親やご兄弟などのご家族をはじめ、先生や友達との関係の中で、楽しいことや辛いこと、嬉しいことや悲しいこと、様々な感情を体験し、思考を育んでいきます。

 

幼少期のことは覚えていますか?

 

『あまり小さい頃のことは覚えていないんですけど…。』

 

大丈夫ですよ。話を進めますね。

 

成人を迎える頃に、今回の人生のステージが整います。ここから就職したり、起業したり。また恋愛したり、結婚したり。

 

家族・お金・仕事・人間関係・健康の問題と向き合いながら、人生を終えていく。というのが一般的流れですね。

 

『そう考えると課題だらけになりそうですね。』

 

この人生の中に、クリアすべき課題はどのような形で現れるのか?というと、ある一定のパターンとして存在します。

 

カズヤさんの例でみていきましょうか。

 

『お願いします。』

 

カズヤさんは、騙された時に傷つかないための保険を手放せないんでしたよね?

 

過去に遡って、なぜ保険が必要であったのかを探っていきたいと思いますが、騙された過去で印象に残っている出来事はありますか?

 

心の傷のありか

『父に約束を破られることが何度もありました。

プールに連れて行ってもらえる約束、プロ野球を見に連れて行ってもらえる約束、誕生日にゲームを買ってもらえる約束。

ことごとく裏切られてきました。

もう細かいことを挙げたらきりがありません。

その都度騙されたって思ってきました。』

 

お父さん以外にはありませんでしたか?

 

『友達ともありました。

遊ぶ約束をしていたのに、他の友達と約束してしまったから遊べなくなったとか。

 

一緒に旅行に行く計画を立てていた友達にドタキャンされたりとか。

 

中学の頃、初めて付き合った彼女に、自分の友達と付き合うことにしたから別れようって言われたりとか。

 

大人になってからも、友達がこまっているからというので、商品を買ってあげたのに、それっきり連絡が無くなったりとか。』

 

それは辛かったですよね。信じて裏切られることで受けるダメージは相当のものだったと思います。

 

だから常にうまくいかない想定を思い描き、保険をかけてきたわけですもんね。カズヤさんの傷つく心を守るためにはそうするしか無かった。

 

『そんな風に肯定していただけると、癒されますね。』

 

よかったです。でも、これからは新しい視点でみていきましょうね。それが先ほどお伝えした人生の課題という視点になります。

 

なんのために生まれてきたんだろう・・・

なんのために生きるのだろう・・・

 

と考えることはありませんか?

 

『あります。』

 

その答えは見つかりましたか?

 

『漠然としています。』

 

そうですよね。では1つ大切なことをお伝えしますね。

 

私たちが生まれてきた理由は「幸せになること」です。

 

✅ 否定していたものを肯定できるようになる。

✅ 不可能と思われていたことが可能になる。

✅ 苦手を克服して好きになる。

✅ 誰かの役に立てたことで、感謝される。

 

こんな風に、できなかったことができるようになると嬉しいですよね。

 

『嬉しいです!!』

そのために願望が生まれます。

 

そして、今うまくいっていないことも、思うようにできないことも悲観する必要はありません。

 

なぜなら、不足も不満も無い全てが満たされた人生だったとしたら、こうなりたいという願望が生まれると思いますか?

 

『そうか・・・願望って満たされていないから出てくるものですね。』

 

 

だから、それを変えたいという願望が生まれ、変えることで幸せが作り出されるのです。もしカズヤさんの人生から裏切りが消えるとどんな人生になりますか?

 

 

『信頼で結ばれますよね。心も安心して穏やかになれると思います。』

 

 

そうなったら幸せですか?

 

 

『もちろんです。でもそれが本当に出来るのかはまだ半信半疑ですけど。』

 

 

半信半疑の保険は、今後の幸せの材料に必要ですか?

 

 

『必要ありません。』

 

 

では、それも手放してしまいましょう。

 

 

『半信半疑を手放す?手放すってどうすればいいんでしょうか?』

 

 

カズヤさんの創造する材料に入れないということです。つまり、その選択をしないということです。

 

 

『それだけでいいんですか?』

 

 

いいですよ。

 

 

『それなら意外と簡単にできそうです。』

 

 

良かったです。

 

では、『私は裏切られるというパターンを手放します。そして、信頼で結ばれた心も穏やかな幸せな日々を創造します。』と

 

これから1週間、毎日何度も真剣に意図してください。

 

 

『わかりました。』

 

具体的には「こうありたい」「こうなりたい」という自分の内から出てくる願望を繰り返し自分の中で唱える事で、潜在意識に働きかけ、現実を創造する材料にしていくことです。

 

もし半信半疑や裏切られた、騙されたという認識が出てきても、その選択をしないでくださいね。

 

『頑張ります!』

 

jmc

意気消沈

 

___1週間後

 

どうでしたか?

 

『ひどかったです。』

 

ひどかった?

 

『嘘ばっかりです。裏切られるというパターンを手放しますと何度もやったのに、毎日のように嫌なことばかり起こりました。

 

例えば?

 

『友達に車を貸しました。すると車に傷がついてかえって来たんです。

しかも、俺は知らないとシラを切るんです。ふざけんなと思い、もう二度と貸さないと言ってやりました。

そうしたら、暴言を吐いて立ち去りました。』

 

そうでしたか。

 

『ひどくないですか?車貸してもらっておきながら、ありがとうじゃなくて、傷を返すんですからね。その上、暴言まで吐かれたんじゃ気持ちが収まりません。』

 

他にもありましたか?

 

『同僚がプレゼン資料作成が間に合わないから、手伝って欲しいと頼まれたんです。

仕方ないから残って3時間もサービス残業しました。

 

ところが私が作成した資料データが1年前のもので「プレゼンで恥をかいた!手伝うなら責任を持ってやって欲しいって」

 

感謝ではなく文句を浴びせられました。すごく不快でした。』

 

なるほど。

 

『だったら人に頼らず自分でやればいいじゃないですか!!本当にムカつきました。』

 

辛かったですよね、わかります。

 

『そして昨日、車の保険屋さんから連絡があって、他人が運転してつけた傷は対象にならないと言われました。私が板金修理の代金負担するんですよ。考えられますか?』

 

ちなみに意図することは続けてますか?

 

『いえ、もう効果がないので止めました。』

 

効果がない?

 

『だってそうじゃないですか。

車貸して傷つけられて、残業して手伝って文句言われて、しまいには保険も使えないと。

裏切られ放しですよ!!私はそんなの望んでいません。

望んでいないことが起こるなんて、全く逆じゃないですか!!』

 

 

自分の望む現実を作ることに半信半疑になりませんでしたか?

 

『なりますよ。誰だってなるでしょ、こんなことばかり起これば!』

 

それは誰が作られたんでしたっけ?

 

『私ではないです。私はそれを望んでいませんでしたから!』

 

ちょっと怒りが収まらない感じですかね。

 

『…すいません。』

 

何が起こっているのか、私の感じたことをお伝えしてもよろしいですか?

 

『…どうぞ。』

 

これもすべてカズヤさんが作られています。

 

『そう言われると思ってました。ではなぜ、あんなに意図したのに、望まない現実が起こったのですか?』

 

あんなにとはどの位でしょうか?

 

『毎日何度も繰り返しました。』

 

具体的には1回どのくらいの時間を掛けましたか?それを1日に何回位やりましたか?

 

『正確ではないですが、1回30秒位でしょうか。それを1日に30~40回はやってると思います。』

 

頑張りましたね。

 

『それなのにこの結果ですよ。』

ちなみに、1日は何分あると思いますか?

 

『1時間が60分で…1日1440分ですかね。』

 

その内の何パーセントぐらい意図したと思われますか?

 

『そんなの数えられません。』

ざっと計算すると、40回×30秒/回ですから 1日20分です。つまり、カズヤさんは1日のうちの約1.4%の時間をかけて意図したことになります。

 

これを聞いてどう思われますか?

 

『どうって言われても、そうなのかって感じです。』

 

カズヤさんの現実を作っているのはカズヤさんです。そしてカズヤさんの思考は24時間、働き続けています。

 

つまり、残りの98.6%の思考は何を作っていたと思いますか?

『えええっ?と言うことは、24時間ずっと意図し続けろってことですか?そんなの出来る訳ないじゃないですか。』

 

そうは言ってません。これは、カズヤさんが自分がこんなにやったのにと認識したものがどの程度のものなのかを客観的に理解してもらうために挙げた数字です。

 

『それを見れば全然やってないってことになりますよね。』

 

そこに気づくことが大切なんです。

 

私たちは、こんなにやったのに!と思いがちですが、それも自分の認識できる範囲の思い込みでしかないのです。

 

『わかりました。でも、裏切られるような現実が繰り返されたのはなぜなのですか?』

それは無意識の修正力が働いたと考えてみてください。

”私は裏切られるというパターンを手放します。

そして、信頼で結ばれた心も穏やかな幸せな日々を創造します”

 

という意図を始めたことで、新しい思考が回路を構築し始めます。

 

しかし、もともと出来上がっている古い回路の方が、太くて大きい主幹道路のようになっているわけですね。

 

つまり、無意識の思考によって、古い回路のパターンが発動していたわけです。

 

『なるほど!そういうことでしたか…。私はてっきり。』

 

騙されたと思われましたか?

 

『また出てきましたね。』

 

いい傾向ですよ。

 

『えっ?そうなんですか?』

カズヤさんが裏切られたと感じたシチュエーションを、古い思考回路から分析してみましょうか?

 

『お願いします。』

 

まずお友達に車を貸して、帰ってきたときに傷がついていた。それを見て、お友達に言うとシラを切られた。

 

ふざけんなと思い、もう二度と貸さないと言ったら暴言が返ってきたと、こんな感じですね。車の傷ですが、いつ気づかれたのですか?

 

『返してもらった翌日です。買い物に行ったときに、バンパーがへこんでいることに気づきました。』

 

では、お友達以外の可能性も考えられるわけですね。

 

『それはないと思います。家の駐車場から、買い物に行って駐車場に止めていただけですから。』

 

駐車場でぶつけられていた可能性は?

 

『ゼロではないですけど…。』

 

ゼロではないんですね。もしお友達が本当にやっていなかった場合、お友達の立場からすると、どんな思いでしょうかね?

 

『それは言いがかりをつけられたと思うかもしれませんね』

 

立場が逆転してしまいますね。

『えええ!!』

 

そして次、同僚にプレゼン資料作成が間に合わないからと頼まれて手伝ったのに、文句を浴びせられた。

 

 

『はい。』

 

 

例えばカズヤさん、ご自分が仕事で困って助けを求めたら、更に問題が悪化してしまったとします。

どんな風に感じられると思いますか?

 

『頼まなければよかった…。ですかね。』

 

他には?

 

『そうだな・・・無責任だなとか。あれ?でも私は3時間も無償で手伝ったんですよ!』

 

その時の気持ちを思い出してみてください。

どんなことを考えていたと思いますか?

 

『正直にいうと、マジかよ!でした。

めんどくさいなーとか、何やってたんだよ!とか。

少しイラついてましたね。早く帰りたかったし。』

 

その気持ちが相手に伝わっていたとは考えられませんか?

 

『思っていても口には出していませんから、伝わっているかどうかはわかりません。』

 

 

本当ですか?

 

カズヤさんは上司や同僚の雰囲気を見て、機嫌悪そうだなとか、何かいいことあったのかなとか感じたことってありませんか?

 

『ありますね。』

 

相手が何も言わなくても、滲み出ているものから察することってできてしまうものですよね。

 

もしその時のカズヤさんの雰囲気から、めんどくさいとか早く帰りたいとかイラついた感情を察していたとしたら、どんな風に感じると思いますか?

 

『頼まなければ良かったかな…って思ってしまいますね。』

 

しかも作ってもらったものが原因で恥をかいたのだとしたら、同僚はどう考えると思いますか?

 

『責任を持ってやって欲しいって思いますね。』

 

感情的にはどうでしょう?

『う〜〜ん、裏切られた・・・えっ!?』

 

相手を通してカズヤさんの課題を見せられたことに気づかれましたか?

 

『これってどういうことですか?』

 

カズヤさんは今、重要な局面に差し掛かっているんです。

 

先ほど無意識の修正力についてお話をしましたね。

 

1.4%の望む意図に対して、98.6%の無意識。その無意識の力によって、デフォルトの設定に戻そうとする力が働いています。つまり「騙された=裏切られた」の設定ですね。

 

同僚は、カズヤさんに委ねて「騙された」と感じ、カズヤさんは3時間もサービス残業して尽くしたのに「裏切られた」と感じる。

 

この出来事を発動させた原因は誰にあると思いますか?

『私ですよね!?はあーーーーーーーー』

 

そこで意気消沈しないでください。

 

これは素晴らしい成果なのですよ!

 

一見、何も望む通り変わっていない出来事に感じてしまうかもしれませんが、これはカズヤさんが『私は裏切られるというパターンを手放します。

 

そして、信頼で結ばれた心も穏やかな幸せな日々を創造します。』

 

と意図したために動き出した現実です。

 

そしてこの設定を明確に浮き彫りにしてくれたのです。

 

『なんのために?』

 

カズヤさんの解放すべきテーマと課題をカズヤさんに認識させるために・・・。

 

『えええっ?ちょっとまだ頭の整理が追いついていかないですね。』

 

ではハッキリとお伝えしますね。

 

カズヤさんの現実は確実に前進を始めています。

 

目の前に起こる出来事の意味づけをしているのは、過去のカズヤさんの思考回路です。

 

今起こっている出来事が、どんなに前向きな物であったとしても、古い思考回路はネガティブへの解釈を促進します。

 

傷つかないように自分を守ろうとする保険が出てきませんでしたか?

『出てきています。』

 

その選択を意図的に辞めるよう心がけてください。本当はうまくいっているんです。

 

『そうなんですか?とてもそうは思えなくて・・・。』

 

大丈夫です。現実に惑わされないでくださいね。

 

そして、

『私は裏切られるというパターンを手放します。

信頼で結ばれた心も穏やかな幸せな日々を創造します。』

 

という意図を何度も自分の思考回路にインプットさせてください。

 

『わかりました。やってみます。』

jmc

人生の設計図

カズヤさん、いかがでしたか?

 

 

『なかなかうまくいきません。

あれから再び意図を続けましたが『私は裏切られるというパターンを手放します』とやっても、今回のこともあって

【半信半疑】【どうせ無理】と思ってしまうのが正直な感想です。』

 

 

諦めますか?

 

 

『諦めません!!私はどうしても裏切られるというパターンから抜け出したいです。』

 

 

分かりました!ではカズヤさんの人生の設計図をみていきましょうか?

 

自らの成長と課題をクリアするために決めてきたこの人生のテーマ、それが記されたものを

 

「ブループリント(人生の設計図)」と呼んでいます。

 

『それって私にもあるんですか?』

 

もちろんです。但しブループリントは、その存在も中身も明かされないまま人生がスタートします。

 

『それは何故ですか?』

 

先に全て明かされていたら、喜びや発見、悲しみや驚きなど、リアルに体験できなくなってしまいますからね。

 

『確かに。』

 

ところで“カズヤさんのブループリントの中身”を知りたくはありませんか?

 

『はい!?ちょっと待ってください。今、全て知っていたらリアル体験できなくなってしまうから、明かされていないと言われましたよね?』

 

そうです。でもそれは、生まれてから20歳くらいまでのお話なのです。

 

そこから先はブループリントに気づき、ブループリントの初期設定を書き換えることを目的としたステージに切り替わっていきます。

 

『ブループリントは書き換えられるのですか?』

 

はい。そのために、カズヤさんの人生があると言っても過言ではありません。

 

『どういうことですか?』

 

以前に

なんのために生まれてきたんだろう・・・

なんのために生きるのだろう・・・

 

と考えることがあると言われていましたよね。

 

『はい。』

 

その時に、生まれてきた理由は「幸せになること」だとお伝えしたのを覚えていますか?

 

『覚えています。満たされない思いから願望が生まれ、それをクリアすることで幸せになれると教わりました。』

 

その通りです。

 

ある程度大人になって「実践しよう」「その課題に向き合おう」って考えるタイミングを設定し

 

「私の人生って一体どうなってんだろう」とか「何のために生まれてきたんだっけ」と考えるトリガーを発動させるんですね。

 

そして、その課題がどういうもので、どうクリアしていけばいいのかっていうことに関しては、ブループリントの設計図を見ていけば、流れが見えてくるんです。

 

『それってないと困るものなんですか?』

 

例えば、東京から博多まで3日以内に車で到着してくださいと言われて、レンタカーを借りたとします。いけますよね?

 

『ちょっと遠いですけど、不可能ではないですね。』

 

では、そこにある設定が加わります。

ナビゲーションと道路標札を見ることができません。

 

『それは途端に難しくなります。というか不可能に近いです。』

 

なぜですか?

 

『土地勘がないので、道路標札がなければ、どこに向かっているのかわからないし、ナビゲーションがなければ、現在地が把握できないので進むスピードも時間も掴めません。』

 

ブループリントを持たずに人生の課題をクリアするって、まさにそんな設定をイメージしてもらうとわかりやすいかと思います。

 

『難易度がめちゃくちゃ高いじゃないですか!!』

 

つまり、この人生の課題をクリアするために、ブループリントが欠かせないことはわかりましたね?

 

『わかりました。でもどうすればいいのでしょう?』

 

自分のブループリントを解読して書き換える方法について、セミナーを開催していますので、そちらに参加してください。

 

『ブループリントを解読するのはわかるのですが、書き換えるってどういうことですか?』

 

これについての詳細はセミナーの中でお伝えしているのですが少しだけお話しすると・・・

 

カズヤさんは幸せになるために生まれてきたんですよってお話をしましたよね。それに沿って設計されるので、ブループリントには、ある一定の法則があります。

 

それは「●●な設定である」ということです。

(※●●は、ブループリント解読の1つ目の鍵になります。答えはセミナーで明かされます。)

 

『それは、なぜですか?』

 

もし仮にカズヤさんが順風満帆で何も困らない設定に生まれて来たとしましょう。全て思うがまま。お金も時間も人もカズヤさんの思い通り。

 

その設定で「裏切られた」として、この人生で繰り返してきたような精神的なダメージを体験できると思いますか?

 

『できませんね。気にも留めないと思います。』

 

それだと、この現実をなんとかしたいという○○が生まれないのわかりますよね。その○○が課題克服にとって欠かすことのできない原動力なのです。

(※○○は、ブループリント解読の2つ目の鍵になります。答えはセミナーで明かされます。)

 

つまりこの人生でクリアするために設定してきた課題の1つは、カズヤさんであれば「裏切られること」のように●●と決まっています。

 

ではこの「裏切られる」という課題をクリアしたとすると、どんな未来がカズヤさんに待っていると思いますか?

 

『まだ、ちょっと想像つかないですね。』

 

シンプルに考えてみましょう。裏切りの反対は何でしょうね?

 

『裏切りの反対かぁ。ええと。。。

信頼・誠実・繋がり・友情・愛とかになるのでしょうか…』

 

それってカズヤさんが心から求めているものではなかったですか?

 

『あああっ!そうでした。』

 

つまり、カズヤさんはこの人生で裏切られるという課題をクリアするということは、「信頼・誠実・繋がり・友情・愛」というギフトを受け取ることができるということです。

 

『えーっ、本当ですか!。それは凄いことです。うわっ、もう鳥肌が立ってます。』

 

そのために、生まれてきたとしたら?

 

『あれ?何か繋がってきたぞ・・・』

 

いいですね。

 

では違う角度からもみてみましょうか。

もしお父さんが、プールにも野球にも、約束通り連れていってくれてたとしたら?

誕生日に、ゲームも買ってくれたとしたら?

彼女が友達の元に行かず、カズヤさんの元にいてくれたとしたら?

 

カズヤさんの中に「裏切られることへの恐れや怒り」は作り出されたでしょうか?

 

『・・・ということは、父も彼女も、僕の課題の設定どおりに演出してくれたってことですか?』

 

もしそうだとしたら?

 

『恨むどころの話ではないですね。

その時は苦しかったし辛かったけど…』

 

そうなんです。

真理に近づきカラクリが見えてくると、過去どんな辛い体験をさせられた相手であろうと、心から感謝の気持ちで寄り添えるようになっていくのです。

 

『悪くしか思えないですよ、普通に考えたら。』

 

この分離の世界では、どちらかが被害者でどちらかが加害者という考え方が軸にあります。

 

だから偏った見方で、どちらが悪いのか?というやりとりを繰り返して来たわけですが、これをご覧ください。

 

jmc

ブループリントの書き換え

『…確かにそうですね。』

 

だから復讐が生まれる。

 

決して、めでたしめでたしにならない話ですね。

 

『これが争いの絶えない世界の本質かぁ。』

 

つまり、この分離の世界の考え方では、本当の幸せは一向に得られないのです。

 

しかし、その悪と感じていたことすらも包み込むことが出来たとき、カズヤさんの現実は統合されます。

 

『統合されると、どうなるのですか?』

 

カズヤさんが先ほど感じた「信頼・誠実・繋がり・友情・愛」が軸となり、「疑い」や「裏切り」と無縁の世界が作り出されるということになりますね。

 

『夢のような話ですね。ぜひとも実現させたいです。

 

でも私だけが統合されたとしても、現実は変わるのですか?

 

鋭い質問ですねー。変わりますよ。

 

カズヤさんが変われば、カズヤさんと関わる周りの人も変わっていきます。

 

『すごいワクワクします。』

 

その全体を理解するためにブループリントを解読する必要があり、ブループリントを書き換えることで、生まれてきた目的をクリアする。

 

その意味が見えてきましたか?

 

『はい。見えてきました。』

 

ブループリントの解読と書き換えは、想像を超えるインパクトがありますよ。

 

『それは誰にでもできるのですか?』

 

誰にでもできるように20年の集大成をノウハウ化してあります。

 

ブループリントの書換についてのセミナーを開催していますので、そこに参加してください。

 

『わかりました。参加します!!』

このセミナーに参加することで、劇的に人生が変わる3つのポイントが得られます。

✅ 変わり映えのしない日常に、ワクワクする気持ちが戻ってきます。

✅ うまくいかない原因がわかるから、未来の現実を変えていけます。

✅ どうせ無理!と諦め癖のついた思考に、”私にもできるかも!”の光が指します。

 

この3つが、ブループリント書換セミナーに参加するメリットです。

そして今回、本日より3日間限りニチメコセミナーLINE にお友だち追加してくださったあなたを、このブループリント書換セミナーにご優待させていただこうと思います。

セミナー受講料金も通常10,000円(税込11,000円)のところ、

1回限りですが、1,000円(税込)にてご優待させていただくことにしました。

ひとりでも多くの方に、現実を動かせることの醍醐味を知ってほしいからです。

そして人生の設計図を手に入れ、あなたの生まれてきた目的をクリアして、望む理想の未来へと進んでいってほしいからです。

3日間という限られた期間ですが、1,000円でも払って申し込みしようと思っていただいた、あなたの気持ちに全力でお応えします。

以下にセミナー日程が記載されていますので、そのいずれかにお申し込みください。


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※ブループリント書換セミナーの日程は

火曜日21時〜

水曜日14時〜

金曜日21時〜

日曜祝日は14時〜と21時〜

上記の定期開催をしています。

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もし、ご希望の日程が満席の場合やご希望の日程と合わない場合は、ニチメコセミナーLINEよりお申し付けいただけたら、お申し込み期間を延長させていただきます。

 

お気軽にご相談くださいね。

もう一度人生の設計図について振り返りたい方は

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jmc

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セミナー開始時刻に遅れると、入室できなくなります。セミナー開始5分前から入室いただけますので、ゆとりを持ってご準備ください。


※不安定なネット回線等の理由で途中離脱しても、再入室できません。インターネット環境の整った、静かで集中できる環境の確保をお願いします。


※万が一都合が悪くなってしまった場合は、LINEからお知らせください。ご連絡いただけた方には、別日にて受講できるよう調整させていただきます。


受講開始後(当日の入室確認後)の日程の変更やキャンセルはお受けできませんので、あらかじめご了承ください。

jmc

著者からのメッセージ

著者プロフィール

日本メンタルコンサルティング協会®︎
運営管理人兼ゼネラルコンサルタント
落合則康

有限会社ステータス取締役
日本メンタルコンサルティング協会理事
ハイヤーディメンションゼミナール管理人
内閣府認可一般財団法人職業技能振興会
中間管理職ケアストレスカウンセラー
経営コンサルタント

学習指導員として、小・中学生の子ども達に勉強のやり方を教えつつ、子育て支援や教材販売の営業成績が2年連続で全国1位を達成!一躍トップセールスへ。

理事長と共に2000年に独立。2002年に有限会社ステータス取締役に就任。経営戦略、顧客フォロー、心のケアという3つの柱を基に、延べ150社の経営者の片腕となるコンサルティングに従事し数々の業績をあげる。

また理事長からの指南の元、自らの現実を好転させた解体New書®︎のコンテンツ化に成功し、再現性を持った現実改善ノウハウとして注目を集めている。