「自分の使命や生まれてきた目的を知りたい人」
最終話

時間

残り受講時間を過ぎると終了です。

ハイゼミの学びの中心にあるのは、私たちの存在意義であり、生きる意味です。

勘違いしないでいただきたいのは、そのために「ホログラフィック理論」をはじめとした知識を活用しているだけで理論の研究を行なっているわけではないことです。

その点において、学長やゼミ生たちの熱に影響を受けながら学び続けるスタンスは、生きる意味を進化させ続け、人生をワクワクさせてくれる原動力です。

人は学ぶことをやめた時、生きていないのと同じだと言います。言い換えるなら、人は熱を失った時、生きていないのと同じではないでしょうか?

一度失われた熱を取り戻す一番の突破口は、自分の現実を好転させること!これに尽きます。

最先端の知性を、自分の現実をアップグレードするために使いたい方は、一緒に学び高め合っていきましょう。

入会手続き

入会金 
税込33,000円( 30,000円)

月会費 
税込30,800円( 28,000円)

ハイゼミ会員のできること

会員特典

特典1:教材費無料(別途費用は掛かりません)
特典2:学習の理解度を自己分析できるレーダーチャート
特典3:ニチメコの提供するサービスのゼミ生優待

ハイゼミ生の声

ハンドルネーム

くうさん

50代女性

自分を責めるか相手を責める!その二択以外の新しい選択があったなんて。

私は幼少期の頃から楽しいと思えない生活、家族の機能不全の中にいました。そこから「人はなぜ生きているのか」を知りたくて「スピリチュアル」の本を30年近く読みあさってきたのです。


でも自分に都合の良い情報だけ取り入れていることに気づき、このままでいいのだろうかと考えるようになり「自分を知る」覚悟をしました。ところが、楽しく幸せなはずなのに、そう思えない自分に絶望と失望を繰り返し、ネガティブな想いだけが増幅してくことに耐えきれなくなっていました。


もうダメかもしれない···そんな時にニチメコのコンサルタントの皆さんの書かれている、自分軸の記事を目にしたのです。その中に学長直伝のワークがあったのでやってみると、今までにない手応えを感じられたので入ってみたいと思うようになりました。


いざハイゼミで学ぶようになって、感情がこんなに大事だったことを初めて知りました。感情を無視したり、蓋をして押しこんできた私にとって、驚きの連続です。

また、これまでは相手を責めるか自分を責めるかの二択しかなかった私の思考回路に、この世界はホログラムであるという物理学の概念を教えてもらえたことで幅がでました。


自分の世界は自分が創っている、という理解も進み、自己責任(自分のせいではなく)という立ち位置で出来事を捉えていくことで、心地よくない感情を解放、そして新しい意図をすることで自己完結できるようにもなりました。


意識の在り方の学びでは、被害者意識、優劣、依存、損得、罪の意識···これらの負の感情をベースに日々を過ごしていたことにも気づけました。


自分を知るということについても、色々な角度から学ぶことで理解が深まり、絶望が希望に変わっていきました。


いま受講前に私の知りたかったことが全て学べています。しかも学長が伝えるハイゼミの学びは一貫していて、そこに何の矛盾もないことに安心感を覚えます。


自分という軸をしっかり持つということ、自分を信頼するということ、「気づく」ことの大切さ、常に思考し観察していること、口にしていることに意識を向けることなど、学んだことを意識的に日々の日常の中で実践し落とし込むことで確実に変化していくのを感じられます。


これらも頭で知識として理解することと、実際に身につけることは別物でした。今まで閉ざしてきた感情も、いらないものを解放し、新しく意図することで書き換えが叶う体験が出来ています。


学長さん、ノリヤスさん、コンサルタントの方々の肯定的な受け止め、丁寧な寄り添い、そして、こういう苦しい思いをしているのが自分だけではないと思える皆さんとの学びにとても救われた部分があります。いろんな出来事が起こってきても動じない心で人生を楽しみたいです。

ハンドルネーム

ドッティさん

60代男性

現実の捉え方が驚くほど変わっていった。

私がハイゼミに入ったきっかけは、今の自分自身を変えたい、変わりたいという思いからでした。ハイゼミで学ぶ中で、現実の捉え方が驚くほど変わっていくのを感じています。

 

最初のきっかけは、この世界は全部自分の見え方や捉え方次第だということが理解できた時です。自分で作ったスト-リ-に喜怒哀楽を感じて、一喜一憂の体験をしてきたことに気づいた時、問題は相手ではなく自分自身の中にあることがわかりました。

 

現実を体験しながら、同時に自分の内側を観察できるようになると、どんな反応を無意識でしていたのか?どんな不平不満を心の文句として呟いていたのかが、はっきりと聞こえるようになりました。

 

これが私の現実を作っていたのか!と驚いたと同時に、私が理想とする世界を作りだす指針ができました。

 

それを表現すると「自分の意識の波動が投影した現実に翻弄されず、自分の内側をしっかり観察しながら生きること」です。それが「本当の自分と繋がって生きること」と思っています。

ハンドルネーム

ふわもさん

50代女性

対人恐怖症の私が、考えられないほど沢山の人と関われるようになれた。

10代の頃から人が苦手で、心の病(対人恐怖症)に何十年も苦しんできました。子供の頃は家にも学校にも居場所がない孤独感、大人になってからは社会に適応できない生きづらさを感じる毎日でした。

 

何の感動も目的もない、生きているのか死んでいるのかわからない毎日。親や社会にあわせ、ガマンし、無理をして、いい子やいい人を演じる毎日。そのストレスから心身のバランスを崩し、数年間、寝たり起きたりの状態が続きました。

 

そんな日々を過ごす中で「こんなに苦しいのに何で生きていなければならないのか、生きることに何の意味や目的があるのか?」と疑問を感じるようになりました。その答えを見つけるべく、宗教や、色々な療法、カウンセリング等を試しましたが、答えは見つかりませんでした。

 

その後、精神世界の事に興味を持つようになり色々な本を読む様になりました。その中で次第に「知識だけではなく、日常生活に起きている問題に対処できるガイドがほしい」と思うようになりました。そんな思いで、パソコンで精神世界の事を検索していると、ハイゼミの自分軸の記事を見つけました。たくさんの記事があり、そのどれもが私の心の深いところにストンと落ちるのを感じました。

 

実際に入会してみて、学長さんの人智を超えたお話を聞き「これこそが私の魂が本当に求めていた答えだったんだ!」と感じました。子供の頃からの辛い体験の意味、生きる意味や目的、本当に幸せになる為の道しるべなど、全てがここにあると思いました。

 

当たり前だと思っていた世界が小さく制限されたものだと気づいた事、自分の意識次第でいつでもその世界から抜け出し、自由に自分の世界を創造していける事、ホログラムの事。これを知ることができた事が人生の大きな転換点になりました。

 

そして私自身の最も大きな変化は「両親に感謝できるようになった事」です。その意識が母を変え、周りの人達を変えていきました。また、いい人をやめ、ありのままの自分に正直に生きるようになった事で心がとても軽くなりました。

 

人が怖いという思いも、以前の様にそれにとらわれる事なく、俯瞰して見られるようになった事で以前のような生きづらさはなくなりました。

 

優しく穏やかな人柄の学長さん、ユーモアのあるノリヤスさん、そしてありのままを受け入れてくれ、お互いを高め合う関係のハイゼミ生。

 

対人恐怖症の私が以前では考えられないぐらい、たくさんの人々と関わる事が出来ています。今は、皆さんと自分の中の可能性を発見する事にワクワクしながら学び、毎日を生きています。

ハンドルネーム

さやさん

30代女性

課題は効果絶大!気づかなかった自分の一面に光が当たる。

ハイゼミを知る1年半ほど前に、引き寄せの本を読んで、意識と現実について興味がありました。

 

占いが大好きだったわたしは、占い本と思ってその本を読んだのですが、思い通りに現実は変えられると知って、ものすごくワクワクしました。それで、書かれていたことを実践し始めたのですが、やればやるほど生きづらくなったのです。

 

夫と喧嘩ばかりの自分とか、友達の意見につい合わせて言いたいことが言えない自分とか、それまでこんなものだと気にしていなかったことが目に付いて、人と関わることがどんどん怖くなりました。もともと人が怖いから合わせて自分を出さないようにしていたはずなのですが、自分のこともごまかしていて、気づいていませんでした。

 

一度気づいてしまうと、気づいていなかったころには戻れなくて、解決の方法もわからなかったときに、ハイゼミをネットで見つけました。もしかしたら何か変わるかもしれないと思い、でも合わなかったらまたそのとき考えようと、軽い気持ちで入学を決めました。

 

ハイゼミに入学すると、自分のことを、自分であまりにも知らないことを知りました。コンテンツが多いので、音声を聴いたり、ハイゼミ生の書き込みを読むことで、単純に楽しかったし、自然に頭が柔らかくなっていったと思います。自分の周りには自分と似た人が多いので、その中での当たり前に気づくことは難しいことがわかりました。

 

コンテンツの中でも課題は効果が絶大で、やっているときはどこにたどり着くのかわからないのですが、質問されたことを意識して自分を観察していると、気づかなかった自分の一面に光が当たる感じがします。

 

入学してすぐのころ、課題からわたしは子どものころから、「ありのままのわたしを愛してほしいと思っていた」ということを導き出したとき、ほんとうに心が喜びました。ハイゼミの取り組みを続けていこうと決めたのはこのときでした。

 

自分を知ると、物事のとらえ方に新しい選択肢ができるので、現実も少しずつ変わっていきました。気がつくと自分について学ぶことの醍醐味を知ってしまいました。

 

自分というのはとても奥が深いようで、わたしってこんなこと思ってたんだって、どこまでも発見があります。そして、知らなかった一面を見つけるたびに、心はいつも喜びます。

 

日々の変化は少しずつで、変わっているのか気づかなくても、昔の日記やメモを見ると、ぜんぜん違っていることに気づきます。

 

たとえば、自分を抑えて人に合わせなくなったことで、わたしの人間関係はガラッと変わりました。周りには違う意見でも尊重しあえる人たちがいます。いつも周りに流されていたわたしが、2020年の大きな変化の中、ぜんぜんぶれずに日常を楽しめたことに、自分でも驚きました。

 

それでも自己不信が強くて怖がりなわたしは、後でひどいことが起こるのではと恐れていましたが、それも開放できてきて、これから望むことをどんどん叶えていこうとワクワクしています。

 

当たり前が自分を縛っていて、それを一つずつ外すことで選択肢が増える。そこで自分の望みを叶えること(わたしがやりたかった引き寄せ)ができることがわかり、実践できるようになったことが、わたしがハイゼミに入ってよかったことです。

ハンドルネーム

シオンさん

50代女性

心の声に耳を傾けるコツを掴むと、願いが次々と叶い始めた。

高めあえる仲間がいるって素晴らしい恩恵です。ハイゼミに入学するまで、私は幸せだと思って生きていました。でもそれは「高望みをしても仕方ないからこれくらいで幸せだ」とつじつまを合わせの幸せでした。

 

ある時、人間関係でとっても嫌なことがあり「いつまでも落ち込んでもいられない」と仕事や家事をこなし、習い事や旅行に出かけて気を紛らわせていました。それでも嫌なことは頭を離れず、心が晴れない日々が続きました。

 

そんな時にふと思ったのです。「私は何のために生きているのだろう。本当は何がしたいのだろう」と。そして「自分を変えたい、強くなりたい」と思いハイゼミに入学しました。

 

ハイゼミに入学すると、私は自分の為に生きていなかったこと、自分を認めていなかったことに気づきました。そこから学長に教えてもらったことをコツコツと実践していきました。

 

すると、ずっと悩みの種だった人間関係の問題が解決しました。「私は悪くない…」と相手のせいとしか考えられなかったものが、自分の感情を見つめることによって、自分を知り、心を寄せていくうちに、相手は関係ないことがわかってきたのです。全てのベクトルを自分に向けてしまう。

 

これには驚きました。こんな方法があったのかと。でもそれを受け入れるまでには葛藤があり、相手が悪いのにどうして自分にフォーカスを当てるのか!と慣れるまでは本当に辛かったです。

 

ところが、それを乗り越えてしまうと、喜びに変える楽しさがありました。私の「本当はどうしたいのか?」「どうなりたいのか?」真の願いが見えてきたのです。

 

しかも、その1つ1つの願いが次々と叶っていくのです。そして夢だったお家まで建てることが出来てしまいました。これはハイゼミ入学前には想像もしていなかった展開です。

 

ハイゼミのコミュニティでは、同じような悩みを持つ人と仲良くなったり、人には言えなくて悩んでたことも前向きにお話しできるので、お互いに励まし合いながら学んでいけます。

 

人見知りの私が、ハイゼミに入学することを選んだことを褒めてあげたいなーって思います。

ハンドルネーム

ちかこさん

60代女性

三次元を超える新しい生き方を、色んな角度から伝えてくれる。

2018年夏、私は重い停滞感の中で躍起になってホログラムという言葉で検索をしていた。「人生は心の影」このことの本当の意味を知らなければ、これ以上前には進めないと感じていたからだ。そしてヒットしたのがハイゼミ。

 

私はすぐに入学を決めた。その選択は正解!ハイゼミは三次元を超える新しい生き方を色んな角度から伝えてくれている。

 

ハイゼミのオンラインセミナーはアットホーム、参加者の自由な発言が飛び交い、同じ考え方の者同士の親睦が図られる。またハイゼミのスタンスは、あくまで日常を題材とする中で、私たちが自ずから発想を拡げたり転換してパラダイムシフトに至る工夫がされている。

 

私はオンラインセミナーやほかの授業を楽しみにしていたが課題という名の、独りで取り組む宿題は苦手、いつしか何のためにするのかを忘れ、只々空欄を埋めて提出するだけになっていた。その為、幾つもの問題や悩みは持ち越したまま2年が経ってしまった。

 

そんな劣等生の私に他のハイゼミ生と密に交流する機会がやってきた。

 

・難病を持ちながらもそれを恐れることも苦にすることもなくアクティブに人生を謳歌する人。

・日常的に当たり前のようにありたい現実を創造して豊かに生きる人。

・この学びが楽しすぎて寝食を忘れて取り組んでいる人などなど。

 

私はこの出遭いで強い衝撃とエネルギーを貰った。私は何のためにここで学んでいるのか?私はやっと自分の本心を思い出し始めた。

 

ホログラムであるところの外界を変えることではなく自分の内なる原因を変え、新たな意図をすることで現実を創る、私はその様な生き方がしたいのだ。

 

私はスタートラインに戻って新しい生き方を学び始めた。今、学びの過程で小さな成功を受け取る時、大きな壁が立ちはだかる時があるが私はこの生き方が好きだ。今の私の願いは小さな魔法(奇蹟)を起こす現代版魔法使いのお婆さんになること。

 

ハイゼミの存在、そしてハイゼミ生の皆さんに心より感謝いたします。皆さんと新しい生き方を前に進めていくことが何よりの幸せです。

ハンドルネーム

みやびさん

50代女性

今まで常識だと思っていたことが、ひっくり返った!

ハイゼミに入学するきっかけは、夫婦・家族・職場の人間関係になんとなく不満・不安のある悶々とした日々から抜け出したかったからです。ネットサーフィンしていたら偶然に自分軸のブログと出会い、これで、私は変われるかもしれない!変わりたい!と思い、入学しました。

 

ハイゼミでの学び、学長の話は、目からウロコで、今まで私が常識だと思っていたことがひっくり返りました。寿命も思い込み、自分の年齢に言い訳をし、もう50歳も過ぎたし、と自分への諦め、制限をかけている思考にも気づけました。

 

ハイゼミで学ぶことによって、今まで気づかず見過ごしたり、気づかないふりをしていた思考・感情に向き合う覚悟、勇気が持てました。  

 

ハイゼミに出会えなかったら、今でもまだ生きづらい日々を過ごしていたと思います。これからもハイゼミで学び続け、より健康に、より美しく豊かに、軽やかな日々を過ごしていきたいです。本当にありがとうございます。

ハンドルネーム

佳世さん

60代女性

絶望の中、独りでいた過去から、こんなに幸せな日々が来るとは奇跡のよう

ハイゼミ生となって10年になります。私がどうしてハイゼミに入ったのかと言いますと、生きる意味が知りたかったからです。

 

以前から自分の人生に起こることは全て私の魂の成長の為だという風に考えていましたが、ハイゼミにご縁を頂くことになった直接的原因となったのは、夫の突然の死と同居していた私の母の精神の不安定な状況でした。

 

最初の数年間はどっぷりと悲しみと不安の感情の渦に浸かったままでしたが、少しずつ自分のありのままの気持ちを日記に書けるようになって行き、自分を解放することが出来始めました。

ハイゼミでは一人で取り組むのではなくて、一緒に学びを共にする魂のご縁の深い仲間が居てくれるので、その仲間が親身に寄り添ってくれたり、励ましてくれたりします。抱えている問題は人によって違うけれど、みんな自分の望む人生を創造していくために、様々な痛みや迷いを抱えながら、真剣に自分と向き合ている姿を見て私も前を向く勇気をもらうことが出来ました。

 

私達一人一人は本来ダイヤモンドの輝きよりももっと輝く光の存在ですが、ダイヤモンドが簡単には見い出せないように、私達もその本来の輝きを取り戻すためには自分で硬い岩石を打ち砕かなければ、その人本来の輝きを見出すことは出来ません。

 

どこをどんな方法で掘り当てれば良いのかを学長が様々なアプローチから示して下さいます。ハイゼミの最も大切な基本中の基本の教えは、自分の目の前に起こる出来事は大きなことも小さなことも、全て自分の内から出て来るものだということです。

 

外の出来事は自分の中に温存している感情に気付くためのサインなので、要らないものを解放し、どうしたいのか意図をする。つまり何かのせい、誰かのせいというものは一切なく、自分が幸せな人生を歩めるかどうかは自分が鍵を握っているということです。

 

またブループリント講座では、自分が何をテーマにこの世にやって来て、どんな計画を立てて来たのかを解明していきます。向き合うべきは自分だけだということを知って、わたしはとても楽になりました。

 

ハイゼミで仲間と共振したり喜び合ったりしながら学べることはとても楽しくて、あんなに絶望的になっていて、真っ暗闇の中に独りで居たのにこんなに幸せなで感謝でいっぱいの日が来るとは奇跡のようです。

ハンドルネーム

mariさん

40代女性

過去の私と違うのは、これから起こる未来にワクワクできること。

私がハイゼミの存在を知ったのは、大切な友人から…

 

はじめて聞いた時は、本当にそんなゼミが?

 

彼女の真剣に取り組む姿勢をみて、覚悟決めなきゃ出来ない事だと感じました。それは私の中でなかなか踏み込むことが出来なかった、自分と向き合う学びでした。

 

彼女や、一緒に取り組むハイゼミ生の存在も支えとなり三年近く経過しました。思い起こすと、ハイゼミに入る前の私は暗い森の闇の中にいました。闇から出る術もなく、もがく毎日。

 

かつては夢を見ていた頃もありました。でも現実と折り合いをつけなければいけない中で、なりたい自分という夢を遠い過去に置き去りにしてきたのです。その結果、自分のことなのに自分がどうなりたいのかすらわからない。

 

そこからスタートした自分探しの旅。

 

今では客観視できるようになり、自分の願い通り、いやそれ以上の現実へとつくりかえることができるようになれたことはビックリでした。

 

でも今はまだ旅の途中。過去の私と違うのは、これから起こる未来にワクワクできることです。そして新しいステージを待ちわびているそんな私がここにいます。

ハンドルネーム

カワセミさん

60代女性

夫との関係改善、娘の意識の引き上げにも役立っています。

入学の動機は、アセンションとはどういうことか、よく分からないながらもアセンションしたいという強い気持ちがあったからです。

 

自分を高めていくために何を学べばいいのだろうか、と思っていた時、偶然にハイゼミを見つけて、早速入学していました^^

 

たくさんの教材に恵まれていて、学ぶことが以前より楽しくなっています。そして温かいゼミ生の皆さんとのやり取りが、マイペースの私の励みとなり気力になっています。

 

その過程で、アセンションとは意識の上昇であるということを知りました。緩やかでゆっくりと学んできたところがありますが、自分の意識の拡がりを感じています。意識的であることで日常の生活に、たくさんの学びがあることに気がつきました。

 

夫との関係の改善、娘の意識の引き上げにも役立っています。また、望むことが少しずつ現実となっているのはとても嬉しいことです。

ハンドルネーム

シュウヤさん

60代男性

ゼミ生と話し合うことで新たな発見があり、集団の力で向上する意味がわかった

僕は、十代の頃から、能力開発に興味を持っていました。当時から人間の能力を高めるためには、なぜか潜在意識の活用が必要であることを知っていましたが、どうすれば良いかが分からなかったので、16歳の時、能力開発を謳い文句にしている宗教団体の門を叩き、密教の在家修行を行い、滝行、願望達成法、ロサンゼルスを拠点に活動されていた3HOのバジアン師のクンダリニーヨーガを習い、瞑想、呼吸法、チャンティングをやっていました。

 

三浦関三氏の神智学的な著書を解らないながらも読みあさり、超能力、高次元のことに興味を持っている変な高校生でした。

 

一方、当時九大の心療内科の池見裕次郎教授の「心療内科」という新書本を読み、人の心の体に及ぼす影響に興味を持ち、更に人間そのものを知るには、医師になるのが近道と考え、医師を志しました。某大学の医学部を卒業して、大学院へいき消化器内視鏡の専門医として、医学者の道を歩んでいましたが、あることをきっかけに大学での研究生活をやめ、臨床医として、今は地域医療に従事しています。

 

忙しい日常で、どっぷりと現実生活にはまり込んでいたものの自己探求系のセミナーには、積極的に参加し、自己投資してきました。そんなときに出会ったのがハイヤーディメンションゼミナールでした。自分の成長のため、本来の自分を取り戻すためです。

 

学長先生は深い知識をお持ちで、人間の心身のことを深く勉強されていて、肉体を持ったまま死を超越することなどなど私の知らないことだらけで学ぶことが多いし、結構難しいと感じることもあります。

 

しかしわかりやすく実践方法を教えてくれるので、日々ネガティブな感情のクリア、瞑想、呼吸法、アファーメーションを実践しているところです。「外の出来事は自分の中に温存している感情に気づく」ためのサインであることも教えていただきました。

 

大学のように課題を出していただけるのですが、私は日常生活にかまけて、必ずしもクリアーできていない不良学生です。でもやるべきことは、最近では、ミスマルノ玉瞑想、様々な呼吸法、ブループリント書換講座、人間関係改善統合カードの取り組み、30日ありがとうチャレンジなどなど、ゼミ生同士で取り組むお題もやってきました。

 

僕は、本来修行は一人でするものみたいな意識があるのですが、ハイゼミの仲間と話し合うことによって、新たな気づきがあり、その集団の力で向上していくことがわかりました。それが続けていける理由でもあります。

 

今後もハイヤーディメンションゼミナールを通して、この地球上の体験を味わいながら、忘れている本来の自分を思い出し、能力を回復し、自分の使命を自覚して、世のため、人のため、自分のために、次なるステージに移行します。

ハンドルネーム

dedeさん

40代女性

同じ志のゼミ生が沢山いるから、刺激を受けて意識を高く保つことができる

私がハイゼミに入会したのは2018年の12月です。潜在意識や引き寄せ、思考は現実化するという内容の本をいろいろ読んでいました。ですが具体的にどうやったら良いのか分からず模索していました。

 

占いの先生から2018年は素晴らしい転機の年であなたは生まれてきた理由を知ると言われました。私はそれをどうしたら知れるのだろうとネットで検索していき、ハイゼミに出会いました。ハイゼミのオープンスクールを受け、その内容がとてもしっくりきたので、直感でこれは信じられると思いました。だから迷わず入学を決めました。生まれてきた理由と夢を叶える方法を知りたかったからです。

 

ハイゼミに入ってすぐ、「人生を意識的に創造するトレーニング」というホームルームに参加しました。その授業では私がずっと知りたかった願望実現のやり方をとても分かりやすく教えてくれました。このゼミすごいと思いました。

 

それから、グループワークの中で「私達は願いを叶えるために生まれてきたんだね!」と1人の先輩に教えていただきました。え?!私達が生まれてきたのは願いを叶えるため??こんな簡単に答えが分かってしまうなんて、と目を丸くしてびっくりしました。

 

でもそれを知るのがこのゼミではゴールではなく、スタートラインなんだと知りました。願いを叶えるためにはどうしたらいいのかを教えてくれるゼミだったのです。

 

ハイゼミで学ぶようになってから、「自分がすべてを創り出している」ということが本当の意味で分かるようになりました。それが分かるようになってからはもう人のせいにはできなくなりました。

 

すべては私の学びのために起きているので、何が起きても怖くなくなりました。まだまだ学びの途中ですが、入学前に比べるとずいぶん心が軽くなったと思います。そして自分の良いところも悪いところもまとめて認められるようになりました。だからもう占いには行っていません。すべては私が決められるからです。

 

このゼミに入って良かったと思うことは、同じ志で学んでいるゼミ生が沢山いるので刺激を受けて自分の意識を高く保つことができるところです。

 

1人だと怠惰に負けてしまったり、本を読むのと同じで分かったような気になるけど実際には身になっていなかったりしますが、ゼミ生の課題や日記を読めることや、自分の課題や日記にもコメントをもらうことができ一緒に学んでいけるので、1人じゃ気づけなかったことに気づけるのです。

 

その気づきが新しい自分を創り出していくのでもっと学びたくなるのだと思います。

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税込30,800円( 28,000円)

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特典1:教材費無料(別途費用は掛かりません)
特典2:学習の理解度を自己分析できるレーダーチャート
特典3:ニチメコの提供するサービスのゼミ生優待