Warning: The magic method InvisibleReCaptcha\MchLib\Plugin\MchBasePublicPlugin::__wakeup() must have public visibility in /home/rama2/jmentalconsulting.com/public_html/wp-content/plugins/invisible-recaptcha/includes/plugin/MchBasePublicPlugin.php on line 37
モラハラはおこって当たり前│《公式》日本メンタルコンサルティング協会®︎

耐えるほど自分を責めてしまうあなたへ...

夫婦はモラハラ関係になるようにできている...

あなたのせいでも相手のせいでもないたった1つの原因とは?

3ヶ月で94%の確率でモラハラ関係を消滅させた
その秘密を解説した電子書籍を無料でプレゼントします。

モラハラはあなたも相手
どちらが悪いわけでもありません。

私たち日本メンタルコンサルティング協会は計1089名のクライアントさんと関わる中でモラハラは決して相手のせいでもあなたのせいでもないという結論に至りました。

ではそれは何か?
一言でいうと言動や行動の奥にある「流れ」です。

その流れを把握し流れを変えない限りモラハラ関係がなくなることはありません。では、その流れとは何か?どうすれば変えられるのかをやさしく解説したのがこの電子書籍です。

この電子書籍の内容は?

その①

我慢しようとするほど、苦しくなっていくのはなぜ?

相手を怒らせないように、自分さえ我慢すればいい。
そう思って耐えてきたのに、なぜか状況は変わらない……。

実は、関係を守るために選んできた行動が、同じ問題を繰り返す一因になっている場合があります。

ここでは、モラハラが繰り返される関係の仕組みと、相手の言動に振り回されず、自分の意思と選択を取り戻すための考え方を解説します。

外では優しいパートナーが、あなたにだけ強く出る理由
我慢するほど、同じ問題が繰り返されることがある理由
頭ではわかっているのに、何も言えなくなる仕組み
自分の意思を取り戻すための具体的な方法

その②

外では優しいのに、なぜ私にだけモラハラをするの?

友人や職場の人には優しい。
周囲からの評判もいい。
それなのに、二人きりになると態度が一変する。

「私の接し方が悪いのかな……」

そう思ったことはありませんか?

実は、相手の性格だけではなく、二人の関係の中で何が繰り返されているのかに、状況を理解する手がかりが隠れている場合があります。

ここでは、相手によって態度が変わる仕組みをひも解きながら、モラハラに振り回されないための考え方をご紹介します。

相手によって態度が変わる理由
結婚前は優しかったのに、態度が変わった背景
あなたにだけ強く出る関係の仕組み
相手の威圧に振り回されず、自分の意思を保つ方法

その③

なぜ、何度決意しても相手の前では何も言えなくなるのか?

「今度こそ、自分の気持ちをちゃんと伝えよう」

そう決意しても、相手が不機嫌になった瞬間、怖くなって何も言えなくなる。
結局、いつものように自分が折れてしまい、あとになって自分を責める……。

実は、その反応には、あなた自身も気づいていない思い込みや、これまでの経験が関係している場合があります。

ここでは、頭では理解しているのに行動を変えられない理由と、自分の意思を取り戻すための具体的な考え方を解説します。

我慢しないと決めても、我慢してしまう理由
相手が不機嫌になると、自分を責めてしまう仕組み
怖さや不安を無理に消さなくてもいい理由
無意識の反応を理解し、選択肢を増やす方法

その④

相手を変えようとしなくても、今の関係を見直せるとしたら?

「もっと優しくしてほしい」
「怒鳴らずに話を聞いてほしい」

そう伝えても、なかなか変わってくれない。相手を変えようとすることに疲れ、もう自分が我慢するしかないと思っていませんか?

しかし、相手が変わるのを待つことと、自分が我慢し続けること。その二つだけが選択肢ではありません。

ここでは、相手を無理に変えようとせず、自分の意思を取り戻し、これからの関わり方を考えるための方法をご紹介します。

相手を変えようとしても、状況が改善しない理由
相手を理解するほど、自分の気持ちがわからなくなる理由
相手の感情に振り回されず、自分の意思を守る方法
無理に説得せず、自分から始められる具体的な行動

その⑤

モラハラは改善できる? それとも、離れた方がいい?

「今度こそ、自分の気持ちをちゃんと伝えよう」

そう決意しても、相手が不機嫌になった瞬間、怖くなって何も言えなくなる。
結局、いつものように自分が折れてしまい、あとになって自分を責める……。

実は、その反応には、あなた自身も気づいていない思い込みや、これまでの経験が関係している場合があります。

ここでは、頭では理解しているのに行動を変えられない理由と、自分の意思を取り戻すための具体的な考え方を解説します。

優しくなっても、同じ問題が繰り返される理由
夫婦関係が本当に改善しているかを見極めるポイント
関係改善を目指すか、距離を取るかを考える判断材料
自分の安全と意思を守りながら、これからを選ぶ方法

自分を責めなくても、関係の流れは変えられる

「自分が我慢すれば丸く収まる」
「相手を怒らせる自分が悪い」
「もう自分の感覚が分からなくなった」

そう感じている方ほど、まずは今の関係で何が起きているのか?
その“構造”を知ることが大切です。
自分を責めるためでも、相手を責めるためでもありません。

今の関係で何が起きているのかを知るための動画です。

無料/いつでも解除できます

この電子書籍を読んだ方の声

個人の体験であり、すべての方に同じ結果を保証するものではありません。

モラハラ・自分責め

否定されるたびに自分を責め、我慢した末に感情が爆発することを繰り返していました。


夫から否定されるたびに「私が悪いんだ」と思い込み、反論できませんでした。でも心の中では納得できず、我慢して、最後には感情が爆発する。その繰り返しでした。

私は夫の言葉だけに傷ついているのではなく、「また否定される」「私は大切にされない」という古い反応に飲み込まれていたのだと気づきました。

今は一度立ち止まって自分の気持ちを整理し、落ち着いて伝えられるようになっています。私が変わると、夫の言い方も以前より柔らかくなりました。

仮面夫婦

同じ家にいても会話がほとんどなく、「もう何を言っても無駄」と諦めていました。


夫とは同じ家にいても会話がほとんどなく、必要なことだけを淡々と話すような仮面夫婦の状態でした。何度か話し合おうとしましたが、そのたびに夫は黙り込み、私は責めるような言い方になってしまっていました。

相談を通して、夫が話を聞いてくれないことばかりを見ていたけれど、私自身も「どうせわかってもらえない」という前提で話していたことに気づきました。

自分の反応パターンを見直していくと、夫への言葉の出し方が変わり、少しずつ夫も話を最後まで聞いてくれるようになりました。今では、落ち着いて本音を話せる時間が増えています。

モラハラ・自分責め

妻が子どもを連れて家を出た時、何が起きたのか受け止めきれませんでした。


自分では家族のために頑張ってきたつもりでした。最初は妻が急に変わったと思っていましたが、妻の中では何年も前から不満や寂しさが積み重なっていたことに気づきました。

妻を説得するのではなく、まず自分の反応や関わり方を見直すことに集中しました。

少しずつ妻とのLINEのやり取りが戻り、今では子どものことだけでなく、これからの関係についても話せるようになっています。自分が本当に変わる必要があると気づけたことは大きかったです。

仮面夫婦

確認するほど疑いが強くなり、夫の言葉を信じたいのに信じられない状態でした。


夫の不倫がわかってから何度も話し合おうとしました。でも、聞けば聞くほど疑いが強くなり、確認するたびに夫も疲れ、関係はどんどん悪くなっていきました。

「不倫を許すか」だけでなく、裏切られたことで自分の価値まで壊されたように感じていたことに気づきました。夫を責める前に、自分の怒り・不安・怖さを整理するようになりました。

まだ完全に忘れたわけではありませんが、冷静に話せる時間が増え、夫も逃げずに向き合ってくれるようになりました。疑いに飲み込まれ続ける状態からは抜け出せています。

CONSULTANT

落合 則康

コンサルタント

日本メンタルコンサルティング協会は、心理学・脳科学の知見から、 認知行動療法や交流分析などの知識をもって、2007年より人間関係のカウンセリングを行っています。

DVやモラハラ、浮気、仮面夫婦など、夫婦関係に限界を感じている状態から、 改善へ向けてのお手伝いをしてきました。

問題が起こる本質的な原因を可視化することで、 あなたに合った解決への道筋が見えてきます。

知らないまま苦しみ続けるより、仕組みを知ることから始めませんか?

自分を責めなくていい関係があるとしたら、その最初の一歩は今、何が起きているのかを知ることです。

無料/いつでも解除できます

© Copyright 日本メンタルコンサルティング協会